山荘の様子
知のアーカイブプロジェクトの一環として、山荘の地下を改造し資料室を設けました(2007.10)。ここに、これまでの卒業論文(376)、修士論文(119)、博士論文(20)が収納されています。今後の研究テーマを発掘、考察する快適空間となりました。また、今年の夏(2008.8)には、恒例のペンキ塗りも終わり、屋根も修復して、さらに安定感のある、機能性の高い住宅空間に生まれ変わりました。
白樺に包まれた山荘全景
テラス(快適なティータイム空間)
(左から)卒業論文、修士論文、博士論文
地下室(手前)
地下室(奥)に置かれたドラムセット
(将来ピアノトリオを結成できるように練習を開始
します。ここでは気兼ねなく練習ができ、身体に
もリズムがもどり快適です。)
最新工法で修復された屋根